souyのブログ、“ケセラセラ!”

スペイン、バルセロナからのびっくり面白情報

スペイン語には“遠慮”という言葉自体がありません。あるのは「本心を隠す」や「控えめにする」、あるいは「恥ずかしいからやめる」で、“譲り合う”や“慎み深さ”、はたまた以前お話ししたような“気くばり”などは、無いか、あってもほとんど使われることがないようなのです。(英語ではどうなのか、ご存知の方がいたら教えてください)

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スペイン人には“遠慮のカタマリ”の意味がわからないのです!

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「存在する」(“exist”)はどの言語でも重要な単語ですが、とくに仏教思想の強い日本では動詞“ある”、またその否定形“ない”は、きわめて特異な存在(!)と言えるでしょう。

『 チガイがわかる・おもしろ日本語入門! 』 日本語、コノ表現 & その極意!!  その4、 動詞“ある”(“exist”)の特異性        
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                              今回は、楽しい問題もありますよっ!!